01· プロジェクト
> Crowtecの自社プロダクト
位置情報を、地図上のゾーンに
CtOS Enablerは、位置情報アプリのための私たちのクラウドプラットフォームです。地図上に描いた影響圏にデータを置き、そこに入った利用者の行動を読み取れます。2015年にはJunior AchievementのStartup Programmeのスペイン決勝で優勝しました。
影響圏は、座標または住所で地図上に置く幾何学的な形です。開発者はゾーンを定義してデータを保存し、その中にある端末の利用統計を受け取れるので、アプリの位置情報の仕組みを毎回ゼロからつくる必要がありません。月額サブスクリプションは、cuevaやaldeaからmetrópolis、imperioまで、カバーする範囲にちなんだ6つのサイズで提供します。

02· 数字で見る
優勝> Startup Programme スペイン 2015
3> クライアント:Java・Ruby・JavaScript
6> サブスクリプションのサイズ
03· しくみ
01
描く
座標または住所でゾーンを地図上に置きます。
02
保存
アプリは各ゾーンの中にデータを保存します。
03
計測
各エリア内の端末の利用統計をプラットフォームが返します。
04
接続
Java、Ruby、JavaScriptのクライアントで、どのアプリにも組み込めます。
04· クレジット
by crowtec. 2015
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05· 次のプロジェクト

> cd /works/svr
Shared Virtual Reality> ロケーションベースVR